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出店店舗紹介

出店店舗紹介

  • 網走ちゃんぽん

    網走V.S.雲仙の焼きちくわの長さ対決に端を発した両市の交流から産まれた「網走ちゃんぽん」
    スープには「網走湖のシジミ」と「オホーツク海のホタテ」からとった出汁をタップリ使っています。地元とれた原料で作った蒲鉾もふんだんに入り「網走の味」がギュっと詰まったちゃんぽんです。

    出展団体名:網走ちゃんぽん研究会

    網走ちゃんぽん研究会は、網走ちゃんぽんをこよなく愛する有志で結成された団体で、各地のイベント等への出店や学校での食育事業を行うなど、網走ちゃんぽんの普及に務めています。

    まち自慢

    網走市は、海産物・農産物がある食の宝庫。また、五つの湖、オホーツク海や天都山からの眺めなど変化に富んだ景色を楽しめる、街全体が「お・い・し・い」素敵なところです。

    高根沢焼ちゃんぽん

    高根沢ちゃんぽんは、高根沢町と長崎県雲仙市が協定を結んだことをきっかけに開発されました。特徴的な緑色のスープは、ちゃんぽんスープに小松菜のペーストを加えており、高根沢町の田植えの頃の田園をイメージしています。また、県立高根沢高校とローソンが焼ちゃんぽんを共同開発したことをきっかけに焼ちゃんぽんの販売店も町内で広がっています。今回のWCCでは焼ちゃんぽんをご提供、WCCでの高根沢焼ちゃんぽんの出展は初となります。

    出展団体名:高根沢ちゃんぽん普及会

    高根沢ちゃんぽん普及会は、「ちゃんぽん」と「焼ちゃんぽん」を通じて高根沢町の魅力を全国に広めたい、その思いで活動している高根沢町と栃木県を愛する団体です。
    「平成28年度とちぎ地産地消夢大賞」優秀賞受賞団体。

    まち自慢

    高根沢町には、皇室の台所「宮内庁御料牧場」があり、これに象徴されるように、質の高いおいしい農産物が生産されています。他にも隈研吾氏デザインの「JR宝積寺駅駅舎」や大谷石を多用した建築物が並ぶ「ちょっ蔵広場」、温泉複合施設「高根沢町元気あっぷむら」など見どころが沢山あります。

    近江ちゃんぽん

    滋賀県民のソウルフード。
    もちもち麺に和風スープとたっぷり野菜。
    途中でお酢をかけて食べるのが近江スタイル。

    出展団体名:近江ちゃんぽん協会

    滋賀県のご当地グルメ「近江ちゃんぽん」で町を売るために日夜活動している市民団体。2012年8月に設立し、近江ちゃんぽんの普及を活性化することで地域の食文化を発展させ、地元地域の活性化をはかります。

    まち自慢

    みんな滋賀県彦根市のこと、いくつ知ってるかな~!?
    ・ゆるキャラの「ひこにゃん」がいる彦根市☆
    ・国宝4城の彦根城がある彦根市☆
    ・地元グルメといえば、「近江牛」に「近江ちゃんぽん」の彦根市☆
    ・夏には、琵琶湖で「鳥人間コンテスト」が開催される彦根市☆
    ・冬には子ども達が「カロム」で遊ぶ彦根市☆

    鳥取カレーちゃんぽん

    一世帯あたりのカレールウ消費額が日本一にもなった鳥取でちゃんぽんといえば、昭和の時代から中華麺の上に具入りの“あん”がかかるスタイルが主流です。その伝統の味とカレーが華麗にコラボ、2013年に鳥取の新たなご当地麺としてデビューしたのが、この「鳥取カレーちゃんぽん」。あご(飛魚)だしとご当地ルウ「鳥取カレーの素」を使った風味豊かな一杯。トッピングのカレーナムル、鳥取とうふちくわの食感も絶妙です。

    出展団体名:鳥取カレーちゃんぽん連盟

    「鳥取カレーちゃんぽん」で鳥取を”華麗なマチ”にしたいという”麺々たちの集団”、それが2014年1月の結成された「鳥取カレーちゃんぽん連盟」です。「鳥取を楽しくしたい!」仲間が揃っています。

    まち自慢

    鳥取砂丘にある「砂の美術館」は本年も30万人以上が訪れる世界的スポットです。また鳥取カレーちゃんぽん以外にも、鳥取とうふちくわ、鳥取ホルモン焼きソバ、素ラーメンなど、食の楽しみが満載の「ご当地グルメタウン」でもあります。

    八幡浜ちゃんぽん

    八幡浜のソウルフードとして、永年愛され続けている「八幡浜ちゃんぽん」!!
    ○スープは“あっさり”魚介風味!!
    ○具材は“たっぷり”野菜と特産のじゃこ天、蒲鉾でとってもヘルシー!!
    ○麺は“もっちり”中太麺!!
    “あっさり”“たっぷり”“もっちり”と三拍子揃ったこの味を、是非この機会にご賞味下さい。

    出展団体名:八幡浜ちゃんぽん推進協議会

    「八幡浜ちゃんぽん推進協議会」は、平成26年10月に市民と行政が一体になって「八幡浜ちゃんぽん」をとおした地域活性化を図ることを目的に設立された団体です。
    県内外のイベントで「八幡浜ちゃんぽん」の実演出展を行い、八幡浜をPRしています。

    まち自慢

    四国の西の玄関口である八幡浜は、「日の丸」「真穴」など有名なブランドみかんの産地でもあり、四国有数の規模を誇る魚市場がある港町です。また、市内にはちゃんぽん提供店が約50店舗ある「みかんと魚とちゃんぽんのまち」八幡浜に是非きなはいや。

    戸畑チャンポン

    北九州は鉄鋼基に工業の町でもあり職工さん達の多い土地柄、短時間で栄養価のある食として育まれ特に麺は蒸したちぢれ麺でこの町特有のもの、これを加えることにより戸畑のソウルフードでもある。

    出展団体名:戸畑チャンポン研究会

    北九州ご当地グルメ会の戸畑地区の食を通じての町おこし団体

    まち自慢

    日本の工業の礎で官営八幡製鉄の発祥のまちでもあり、北九州の真ん中に位置し交通のアクセスもよく海、山の食材も豊富で新鮮なものが多い。

    久留米ちゃんぽん

    100年の歴史を持つ久留米ちゃんぽん、とんこつラーメン発祥の地久留米、
    とんこつスープと鶏ガラの極旨Wスープ、隠し味に魚介を使いコクがあるのにあっさり、人気のアサリを加えた久留米ならではの味をお届け致します。

    出展団体名:久留米ちゃんぽん会

    長い歴史を持つ久留米ちゃんぽんの魅力を市民の方はもとより多方面の方々に知ってもらうことにより、地域活性化に寄与することを目的に「久留米ちゃんぽん会」を通じ活動をしています。

    まち自慢

    グルメの町街「久留米」はB級グルメの街と呼ばれています。とんこつラーメン・焼き鳥・筑後うどん・日本三大酒処、ぜひグルメの街久留米に遊びに来てください。

    小浜ちゃんぽん

    殻つき小エビが特徴です。海鮮と野菜たっぷり・極太麺にあっさりスープが良く合う小浜ちゃんぽんはどこにいっても大人気!

    出展団体名:小浜ちゃんぽん愛好会

    カルト的人気を誇る「ちゃんぽん番長」が率いる小浜ちゃんぽん愛好会。まちおこし団体として、日夜、長崎小浜温泉を盛り上げるべく活動しています。キャラは濃いが?味はあっさり。どうぞご期待下さい!

    まち自慢

    日本一の105度の温泉と105mの足湯で知られる小浜温泉は、長崎半島を望む橘湾と雲仙岳を背後にした風光明媚な場所にあります。古来より多くの文人墨客に好まれた小浜温泉には、長崎から蒸気船で約100年前にちゃんぽんが伝わったといわれております。

    天草ちゃんぽん

    天草の島食として、古い歴史があり、地元名産の車エビや天草の美しい海で獲れた魚介類、鶏ガラでスープを煮込み、コクのある深い味わいのスープと地元の野菜をコラボした天草ちゃんぽん。天草地区の100店舗余りがそれぞれでアレンジし提供されている。

    出展団体名:天草ちゃんぽん連絡協議会

    天草ちゃんぽん連絡協議会は、日本三大ちゃんぽんの一つとされる天草ちゃんぽんを提供する団体、店舗が連携して天草ちゃんぽんの品質向上およびPR事業等に取り組み、天草ちゃんぽんのブランド化を図り、天草地域活性化に寄与する団体である。

    まち自慢

    イルカウォッチングで有名な天草、島内にはちゃんぽんを提供する店舗が100以上あり、それぞれオリジナルのちゃんぽんを提供中。

    水俣チャンポン

    水俣でチャンポンが食べられるようになったのは昭和28年、まだ日本が食糧難だったころである。水俣チャンポンは、天草の漁師や移り住んだ人を介してして伝わった。
    【特徴】当時は食糧難の為、麺に卵を使わず、水俣独特のモッチリ白麺ができた。
    現在も多くの店が白麺を使い月間1万食が食されてる。 一度食べると忘れられないチャンポン麺です。

    出展団体名:水俣チャンポン探究会

    水俣チャンポンで、水俣を元気にしたい!!
    教科書やメディアには取り上げられる白黒の水俣ではなく、風光明媚な“今の水俣の特色(カラー)”を伝えたい!!と、2010年に旗揚げした水俣チャンポン探究会です。

    まち自慢

    水俣の自慢は、海の湯の児温泉と山の湯の鶴温泉と二か所の温泉郷
    湯の児温泉の各旅館は不知火海を望み、夕刻には天草に沈む素敵な夕陽は感動的です。
    湯の鶴温泉の各旅館は渓流沿いに並び歴史情緒溢れ、四季折々の風情を感じられます。

    韓国ちゃんぽん

    韓国には全土でちゃんぽんがメニューとして存在します。辛さのなかに旨さがある韓国ちゃんぽんは、あっさりスープで具だくさん!本場韓国直伝の味をご賞味ください。

    出展団体名:韓国ちゃんぽんPR隊

    韓国のちゃんぽんをPRしようと結成しました。
    ソウル出身の韓 進(ハン ジン)のソウル(魂)を込めたちゃんぽんをどうぞ!

    まち自慢

    おしゃれ・グルメ・ショッピング。最も近く安心して楽しめる国、韓国。韓国人も大好きな庶民の味で交流しましょう。

    尼崎あんかけチャンポン

    お店によって味も名前もさまざま。それぞれのお店で愛され続けた一品が個性豊かに楽しませてくれます。唯一の共通点は「あん」がかかっていること。いろんな味がある。それが尼崎あんかけチャンポンの最大の特徴です! 尼崎あんかけチャンポンは、様々な文化が交わる産業都市尼崎という、地域性から生まれたチャンポンなのです。

    今回のWCCでは、チーム尼崎あんかけチャンポン加盟店の星屋、大貫本店、アメちゃん、北海ラーメン、萬来軒、王中が合同で出店します!
    また、お土産用の尼崎あんかけチャンポンも販売しております。こちらは、麺とスープが2食ずつ入ったもので、食材はお客様の好みに合わせて作っていただけます!

    出展団体名:チーム・尼崎あんかけチャンポン

    商工会議所の尼崎あんかけチャンポンプロジェクトから生まれた、その名も『チーム・尼崎あんかけチャンポン』。市内各地で愛され続けた“あんかけチャンポン”同様、個性豊かな店主が皆様をお迎えいたします!

    まち自慢

    兵庫県の東の玄関口・尼崎。愛着を込めて多くの人から「アマ」と呼ばれています。城下町の名残の古い街並みや高度成長期を支えた工場群。商店街を中心に、街全体が活気で溢れています!今年で市制100周年を迎えます!

    尼崎あんかけチャンポン出展店舗

    お食事処駒川

    お食事処駒川

    しょうがを効かせた上品な出汁が特徴の
    あんかけちゃんぽんうどん

    「まいぷれ」尼崎市へ

    極楽湯尼崎店

    極楽湯尼崎店

    鶏ガラスープがハマグリの旨味を引き立てる
    こだわりのあんかけちゃんぽん

    「まいぷれ」尼崎市へ

    淡海

    淡海

    家族の愛がギッシリ詰まった
    こだわりスープのあんかけチャンポン

    「まいぷれ」尼崎市へ

    天遊

    天遊

    「尼チャン」の愛称で親しまれている
    尼崎チャンポン

    「まいぷれ」尼崎市へ